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新着情報               

2012.5.14 ナノ学会第10回大会(6月14日(木)〜16日(土)、大阪大学豊中キャンパス大学会館)にて、6月15日午後3時半よりシンポジウム「産学連携でナノ理工学をこれからの日本の未来科学技術・産業にいかに活かすべきか」を共催します。 本シンポジウムは学会関係者以外の企業を含む一般の方々にも無料で公開されますので、奮ってご参加下さい。
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2012.5.8 平成24年度前期特別集中講義「ナノテクノロジー社会受容特論A」(大学院・社会人共通)を開講します。(遠隔中継を併用)(毎回10:00〜17:00) 第1回:平成24年6月2日(土)、第2回:平成22年6月30日(土)、第3回:平成24年7月14日(土)
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2012.5.8 4月運営委員会議事要旨を公開しました。
2012.5.1 4月30日、いちょう祭に協賛してセンター一般公開を行いました。
2012.4.24 4月24日に、大学院後期課程プログラム(産学連携PAL教育研究訓練、高度学際萌芽研究訓練)の8テーマの課題説明会を豊中キャンパス(午前)、吹田キャンパス(午後)にて開催しました。
2012.4.17 4月10日(豊中キャンパス基礎工学研究科)、12日(吹田キャンパス工学研究科)、17日(豊中キャンパス理学研究科)にて大学院前期課程高度学際教育訓練プログラム(大学院高度副プログラム、副専攻プログラム)の履修説明会を昼休み時間に開催しました。
2012.4.13 4月11日(吹田キャンパス理工学図書分館)、13日(豊中キャンパス図書本館)にて学際融合教育研究センター主催の大学院副専攻プログラム等合同説明会に参加し、今年度提供する4つのプロフラムについての展示説明を行いました。
2012.4.13 4月13日より大学院講義「ナノテクキャリアアップ特論」(金曜日5時限)が学外4大学を含む6元中継で開始されました。(7月27日まで)
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2012.4.10 3月運営委員会議事要旨を公開しました。
2012.4.5 ベトナムハノイ国家大学のHanoi University of ScienceのDr. Nguyen Hoang Namがナノ理工学人材育成交流に関する意見交換のため、センターを訪問されました。
2012.4.1 3月30日午後6時より大阪大学中之島センターにて、ナノ高度学際教育研究訓練プログラム「社会人教育プログラム」の平成23年度第8期生修了認定証授与式(70名修了)、 平成24年度第9期生開講式(74名入学)、および森 勇介教授(大阪大学大学院工学研究科)による特別講義「ナノをマクロに繋げる結晶化技術で社会貢献 〜産学連携・異分野連携からベンチャー創出〜」を開催しました。(遠隔中継を併用)
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2012.4.1 4月1日付けで新センター長に原田明教授(理学研究科)が就任し、副センター長に荒木勉教授(基礎工学研究科)、藤原康文教授(工学研究科)、伊藤正特任教授(本センター)の3名が就任しました。
2012.03.13 2月運営委員会 議事要旨を公開しました。
2012.02.21 1月運営委員会 議事要旨を公開しました。
2012.01.17 12月運営委員会議事要旨を公開しました。
2011.12.13 11月運営委員会議事要旨を公開しました。
2011.11.15 10月運営委員会議事要旨を公開しました。
2011.10.18 9月運営委員会議事要旨を公開しました。
2011.09.13 7月運営委員会議事要旨を公開しました。
2011.07.27 6月運営委員会議事要旨を公開しました。
2011.06.08 5月運営委員会議事要旨を公開しました。
2011.05.11 4月運営委員会議事要旨を公開しました。
2011.04.13 3月運営委員会議事要旨を公開しました。
2011.03.17 このたびの東北地方太平洋沖地震により被害を受けられた 方々に謹んでお見舞申し上げますとともに一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
2011.03.15 2月運営委員会議事要旨を公開しました。
2011.03.08-12

第18回CMDワークショップを京阪奈地区の国際高等研究所、日本原子
力研究開発機構関西光科学研究所にて開催しました。
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2011.02.24

大阪大学・関経連イノベーションセミナー「日本の強み、ものづくりと
ナノテクの役割」(関経連会議室)が開催されました。

2011.02.16-18

第10回国際ナノテクノロジー総合展・技術会議nanotech2011(東京ビ
ッグサイト)にて、ナノ社会人教育プログラムと研究成果に関する出展
を行いました。

2011.02.10 INSD NanoScience Seminar (No. 2)が開催され、Prof. Robert
Roledaが”Nanoscience and Other Researches at De La Salle
University”の講演をされました。
2011.02.08

1月運営委員会議事要旨を公開しました。

2011.02.01 フィリピン・マニラのDe La Salle UniversityのProf. Robert C. Roleda
が国外招聘教授として来日し、3月3日まで滞在されます。
2011.01.28

平成23年度ナノ社会人教育プログラム受講生募集説明会が中之島セン
ター、大阪大学東京オフィスを結んで開催されました。

2011.01.28

1月28日に大阪大学ナノ理工学人材育成産学コンソーシアムの平成2
2年度第4回ナノ理工学情報交流会「有機/無機ハイブリッド材料・デバ
イス」を共催しました。
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2011.01.18 12月運営委員会議事要旨を公開しました。
2010.12.25

「ナノテクノロジーデザイン特論A」(大学院・社会人共通)第3回:課
題:ナノセンシング(2010.10.30台風接近のため延期されていた補講)
を開催し、平成22年度後期土曜集中講義を終了しました。

2010.12.20

12月16日〜18日にベトナム・フエ大学においてComputational
Materials Design Workshopを現地開催しました。

2010.12.14 11月運営委員会議事要旨を公開しました。
2010.12.10 12月10日に大阪大学ナノ理工学人材育成産学コンソーシアムの平成
22年度第3回ナノ理工学情報交流会「光を用いたナノテクノロジーの
新展開」を共催しました。
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2010.12.03 学際融合教育シンポジウム−副専攻について考えるーにて、「ナノサイ
エンス副専攻プログラム」についての講演を行いました。
2010.11.29

EUのNanomat Master Programの一環として、フランスUPMC(パリ第

6大学)のProf. Francesco Mauriによる2回の遠隔講義“Why graphene

warrants a Nobel prize?”がUPMCと本センターを結んで開催されました。

2010.11.29

INSD NanoScience Seminar (No.1)が開催され、Prof. Dao Tran
Caoが”Fabrication and study of properties of porous amorphous SiC”の

講演をされました。

2010.11.18-19 基礎工学研究科主催の日越学生交流セミナーに参加のため来日中のベト
ナム人学生8名がセンターの短期実習を受講しました。
2010.11.16 オランダGroningen大学よりProf. Gert-Jan Verheijが遠隔講義実施状況の
視察のためにセンターを訪問されました。
2010.11.16 Vietnam Academy of Science and TechnologyのInstitute of Material
ScienceのProf. Dao Tran Caoが国外招聘教授として来日し、12月18
日まで滞在されます。
2010.11.11 Vietnam Institute of Advanced Studies (VIAS)との学術交流に関する覚書
がハノイにて調印,発効しました。
2010.11.09 2010 Asia Pacific NanoForum (Hanoi)の基調講演において、ナノ高度学
際教育研究訓練プログラムの実習と社会受容特論に関する活動内容を報
告しました。
2010.11.09 10月運営委員会議事要旨を公開しました。
2010.11.05 大学祭に協賛して、センターの実習施設公開を行いました。
2010.11.04 大阪大学ナノ理工学人材育成産学コンソーシアムの平成22年度ナノ理
工学セミナー「グリーンナノテクノロジー 〜創・省エネ材料、創・省
エネ電子デバイス〜」を開催(共催)しました。
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2010.10.29 大阪市・同工業研究所主催の第1回グリーンナノフォーラムにおいて基調
講演「グリーンナノサイエンス/テクノロジーのデザイン」を行いました。
2010.10.21 ベトナム・ホーチミン市国家大学自然科学大学とサイゴンハイテクパ
ークR&Dセンター所長など一行3名がセンターを訪問され、学術交流と
人材育成に関して意見交換を行いました。
2010.10.12 9月運営委員会議事要旨を公開しました。
2010.10.04 9月27日〜28日にフィリピン・マニラ(デラサー ル大学)において3rd Asian Computational Materials Design Workshop(チュートリアル・ コース)を現地開催し、50名以上が受講しました。 詳細はこちら。
2010.10.1
  1. 「大阪大学におけるナノサイエンス・ナノテクノロジーの部局横断教育研究活動の現状と将来」が発刊されました。 第1部:大阪大学ナノサイエンス・ナノテクノロジー研究推進機構の8年間の歩み 第2部:ナノ高度学際教育研究訓練プログラムの取り組みと成果 第3部:ナノサイエンスデザイン教育の推進と産学連携相互人材育成 資料ご希望の方はセンター事務局までご請求下さい。
  2. 大阪大学ナノ理工学人材育成産学コンソーシアムの平成22年度ナノ理工学セミナー「グリーンナノテクノロジー 〜創・省エネ材料、創・省エネ電子デバイス〜」(平成22年11月4日)を共催します。(遠隔中継を併用)
    詳細はこちら。
  3. 平成22年度後期特別集中講義「ナノテクノロジーデザイン特論A」
    (大学院・社会人共通)を開講します。
    (遠隔中継を併用)(毎回10:00〜17:00)
    第1回:平成22年10月16日(土)課題:ディスプレイ
    第2回:平成22年10月23日(土)課題:ナノ新デバイス
    第3回:平成22年10月30日(土)課題:ナノセンシング
    第4回:平成22年11月27日(土)課題:LSI新材料・プロセス
    詳細はこちら。
  4. 10月1日午後6時より大阪大学中之島センターにて、
    平成22年度社会人教育後期始業式および
    宇野公之教授(大阪大学大学院薬学研究科分子薬科学専攻)による
    特別講義「薬物代謝の分子機構とナノテクノロジーを利用した分析法の開発」を開催しました。(遠隔中継を併用)
2010.9.21
  1. 9月21日に第167回IDEC交流サロン「ナノサイエンスが開く新技術世界 〜飛躍のチャンス!大阪大学によるナノテクノロジーの活用法<第1弾!>〜」(横浜)を横浜企業経営支援財団と共催し、尾崎雅則教授(工学研究科)の「液晶が作るボトムアップナノ構造のエレクトロニクス、フォトニクスへの応用」などの講演と本センターの社会人教育の概要紹介を行いました。 詳細はこちら。
  2. 9月6日〜10日に第17回コンピュテーショナル・マテリアルズ・デザイン
    (CMD)ワークショップComputational Materials Design (CMD) Workshop- Autumn 2010(ナノプログラム大学院教育、社会人教育受講生の実習を併設)を阪大サイバーメディアセンターにて開催しました。
    詳細はこちら。
  3. 7月運営委員会議事要旨を公開しました。
2010.9.8

  1. 9月6日に大阪大学ナノ理工学人材育成産学コンソーシアムの平成22年度第2回ナノ理工学情報交流会「ナノプリント関連先端ナノ材料・技術の応用展開」を共催しました。詳細はこちら。
  2. 本センター兼任教員の森田清三教授(工学研究科)が、8月23日に中国北京で開かれた国際真空会議(IVC-18)の授賞式において、国際真空科学・技術・応用連合(IUVSTA)よりThe 2010 IUVSTA Prize for Technologyを受賞しました。 本賞は3年に1度The IUVSTA Prize for Scienceとともに1名ずつが選ばれる国際的に権威ある賞です。
  3. morita

<受賞理由>
For his outstanding contributions to the development of room temperature atom identification and manipulation using atomic force microscopy.

2010.8.6 8月5日に、昨年度に引き続いて三重県津高校のスーパーサイエンススクールの課外研修として一行(1〜2年生14名)がセンターを訪問し、3課題に分かれて実習機器を用いたナノサイエンス研修と成果発表会を行いました。
2010.7.30
  1. 7月28日に大阪大学ナノ理工学人材育成産学コンソーシアムの平成22年度第1回ナノ理工学情報交流会「新規ナノ構造制御によるサスティナブル・マテリアルの創製と応用」を共催しました。詳細はこちら。
  2. 7月19日〜22日にインドネシア・バンドン(バンドン工科大学ITB)において、Asia Computational Materials Design Workshop(Asia CMD Workshop in Bandung)を現地開催し、50名以上が受講しました。Bandung開催は今回が3回目です。詳細はこちら。
2010.7.21 6月運営委員会議事要旨を公開しました。
2010.7.12 7月9日にドイツのBASF本社研究開発部門の2博士、およびBASFジャパン(株)の3名の方々がセンターを訪問され、産学交流と人材育成に関して意見交換を行いました。         
2010.6.14 6月10日〜12日に、ベトナム国立科学技術院物質科学研究所所長が本センターを訪問され、ベトナム学生の本センターへの短期研修受け入れ、英語遠隔講義中継、教員の交流等について意見交換を行いました。
2010.6.9 5月運営委員会議事要旨を公開しました。
2010.6.7
  1. 6月3日にフランス・パリ第6大学(ピエール・マリーキュリー大学)との大学間学術交流協定が更改され、傘下のパリ・ナノサイエンス研究所と本センターとの学術交流、大学院連携による学生交流覚え書きが継続されました。
  2. 第6回阪大ナノサイエンスナノテクノロジー国際シンポジウムは、5月30日〜6月4日に大阪大学コンベンションセンターにて開催のInternational Conference on Core Research and Engineering Science of Advanced Materials (Global COE Program) & Third International Conference on Nanospintronics Design and Realization, 3rd-ICNDRに併設のポスターセッションとして開催され、本センターが共催しました。
  3. 本センターの奥山雅則特任教授が平成22年電気学会業績賞を受賞し、その授賞式が5月26日(水)開催の電気学会総会において行われました。 業績賞は、長年にわたり電気学術または技術の発展に貢献した者,長年にわたり電気学会の発展に貢献した者に授与されるものです。
    okuyama<受賞理由>
    強誘電体薄膜を用いたセンサの研究
    および 学会活動への貢献。
2010.5.17 平成22年度前期特別集中講義「ナノテクノロジー社会受容特論A」
(大学院・社会人共通)を開講します。(遠隔中継を併用)
(毎回10:00〜17:00)
第1回:平成22年6月5日(土)、
第2回:平成22年6月19日(土)
詳細はこちら。
2010.5.12 4月運営委員会議事要旨を公開しました。
2010.4.21
  1. 4月19日に、大学院後期課程プログラム(産学連携PAL教育研究訓練、高度学際萌芽研究訓練)の8テーマの課題説明会を吹田キャンパス(午前)、豊中キャンパス(午後)にて開催しました。
  2. 大学院講義「ナノテクキャリアアップ特論」(金曜日5時限)が学外4大学を含む5元中継で開始されました。(7月30日まで)詳しくはこちら。
  3. 4月7日(吹田キャンパス)、8日(豊中キャンパス)にて大学院前期課程高度学際教育訓練プログラム(大学院高度副プログラム)の履修説明会を昼休み時間に開催しました。
2010.4.19 4月15日付けで、マレーシア科学大学と本センターとの学術交流に関する覚え書きが発効しました。
2010.4.5 4月2日午後6時より大阪大学中之島センターにて、ナノ高度学際教育研究訓練プログラム「社会人教育プログラム」の平成21年度第6期生修了認定証授与式(49名修了)、平成22年度第7期生開講式(74名入学)、および赤井 久純教授(大阪大学大学院理学研究科物理学専攻)による特別講義「大規模シミュレーション・デザインと次世代スパコン」を開催しました。(遠隔中継を併用)
2010.4.1
  1. 4月1日付けで、大阪大学ナノサイエンス・ナノテクノロジー研究推進機構に代わって、大阪大学ナノサイエンス・ナノテクノロジーアライアンスが新たに結成され、同アライアンス委員会が機構の活動を継承することになりました。本センターは人材育成を中心にアライアンス委員会と相互連携します。
  2. 4月1日付けで新センター長に赤井久純教授(理学研究科)が就任し、副センター長に荒木勉教授(基礎工学研究科)と伊藤正特任教授(本センター)の2名が就任しました。
2010.3.29
  1. 3月24日、25日に韓国・ソウルで開催されたナノ倫理に関する国際ワークショップにて、本センターが推進する「大学院レベルの教育研究訓練におけるナノコミュニケーションデザイン」に関する講演を行いました。
  2. 3月23日の大学院学位記授与式に合わせて、ナノ高度学際教育研究訓練プログラムの大学院前期課程52名(うち、高度副プログラム45名を含む)、後期課程5名に履修修了認定証を授与した。
2010.3.19
  1. 3月16日にフィリピン・デラサール大学理学部教授が本センターを訪問し、学術交流、人材育成について意見交換を行いました。
  2. 3月9日〜13日に第16回コンピュテーショナル・マテリアルズ・デザイン(CMD)ワークショップComputational Materials Design (CMD) Workshop- Spring 2010(ナノプログラム大学院教育、社会人教育受講生の実習を併設)を京阪奈国際高等研にて開催しました。詳細はこちらです。
2010.2.26
  1. 2月17日〜19日に開催のナノテク2010(東京ビッグサイト)にて、本センターが実施するナノプログラムの展示を行うと共に、「産学連携相互人材育成におけるナノテクノロジー社会受容・デザイン教育」の講演を行いました。
  2. 2月3日、4日に開催のテクニカルショウヨコハマ(みなとみらい)にて、本センターが実施するナノプログラムの展示、講演「ナノテク社会人教育の勧め」を行いました。
2010.2.1 1月29日に社会人教育プログラム受講生募集説明会を中之島センターにて開催しました。
2010.1.25
  1. 1月20日に大商セミナー「明日のものづくりを目指す〜ナノテク社会人教育〜」(大阪)を大阪商工会議所と共催し、竹田精治教授(理学研究科)の「ナノテク最新情報〜電子顕微鏡によるナノ構造の計測・機能の解析〜」の講演、3件のナノテク教育受講の経験談、本センターの社会人教育の概要紹介を行いました。詳細はこちら。
  2. 1月20日に、インドネシア・バンドン工科大学(ITB) 教授が本センターを訪問し、学術交流、人材育成について意見交換を行いました。
  3. 大学院英語講義” Frontier of Nano-Scale Materials, 2009”(火曜日3時 限)について、ベトナム・ハノイ国立科学技術院物質科学研究所と2元中継(6回分)を行い、好評のうちに終了しました。詳細はこちら。
2010.01.12 平成21年度科学技術振興調整費の評価結果において、本センターが平成16年度〜20年度までの5年間に実施した、新興分野人材養成「ナノ高度学際教育研究訓練プログラム」が総合評価A(所期の計画以上の取り組みが行われている)の判定を受けました。詳細はこちら。
2009.12.18
  1. 12月11日に社会人教育プログラムの企業説明会・模擬講義を中之島センターにて開催しました。 2009.12.18 12月3日に、材料研究学会(MRS、米国ボストン)の人材育成シンポジウムにおいて「ナノサイエンスラボ実習紹介」の講演を行いました。
  2. 11月26日、27日にベトナム・ハノイ(ハノイ国家大学科学大学)において、Asia Computational Materials Design Workshop(Asia CMD Workshop in Hanoi )を現地開催し、25名が受講しました。このワークショップはCMDの可能性を展望するとともに、その基本となる最先端の計算手法を学び、実際にマテリアルズ・デザインを体験することにより、物質科学の新しいパラダイムに対応できる基礎能力をつけることを目的としており、ハノイ開催は今回が初めてです。詳しくはこちら。
09.11.20 大阪大学で実施中のナノテクに関する社会人向け講義を試し受講してみませんか? 〜受講希望の方に公開!〜詳細はこちら。
( 平成21年11月〜平成22年1月の指定日の講義試聴)
09.10.29
  1. 2009年10月14日にナノ理工学セミナー「ナノテクノロジーの社会受容:アドバ ンス編」(主催:産総研、共催:センター)にて開催致しました。
    詳細は こちら。
  2. 2009年10月6日よりナノプログラム指定講義「先端微小物質科学特論」(英語講義)のベトナム・ハノイの国立科学技術アカデミー物質科学研究所へのライブ 配信を今年度も開始しました。
  3. 2009年9月30日にベトナム・ダナン大学の副学長一行がセンターを訪問されました。
09.09.15
  1. 2009年8月4日〜6日、インドネシアのバンドン工科大学(ITB)にてAsian Computational Material Design Workshopを開催しました。
  2. 2009年8月10日、三重県立津高等学校のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)課外研修として17名を受け入れました。
  3. 2009年8月11日、Universiti Sains Malaysia(マレーシア科学大学)より2教授がナノ理工学の学術交流のためにセンターを訪問しました。

    教授2名とともに
09.07.12 2009年8月21日にナノ理工学セミナー「ナノテクノロジーの社会受容:入門編」を開催致し ます。詳細はこちら。
09.06.08

2009年6月10日に本センター発足記念式典・記念講演会が開かれます。詳細はこちら。

09.05.22

2009年5月9日から5月22日まで、マレーシア・Universiti Sains Malaysiaから招へい研究員2名が来所されました。

招へいされた研究員2名の写真その1
招へいされた研究員2名の写真その2
09.04.01
  1. INSD運営規定を公開しました。
  2. INSD規定を公開しました。
  3. INSD委員会名簿を公開しました。